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SaveJapan 私たちにできること
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  • Janre:

フィジケラ!! ベルギーGPポールポジション!!

    1. F1GP
  • 2009 08/29 (Sat)

F1ベルギーGP予選は信じられない結果になりました。

なんと、フォースインディアのジャンカルロ・フィジケラがポールポジションを獲得!
フォースインディアとしてはもちろん初のポールポジション獲得。
フィジケラ自身としても、2006年のルノー時代にマレーシアGPでPP獲得以来の4度目のPP獲得となります。

予選Q1もトップで通過していたフィジケラですが、まさかまさかのPP獲得。
FIAのライブタイミングでも「The team cannot believe it」のコメントが(笑)

搭載燃料は少なめでしょうが、それにしても・・・・

バドエルの代役としてフェラーリに指名されるかも・・・という噂が出ていましたが、このうわさで俄然やる気を出したのか??

それにしても、今年のF1は蓋を開けてみないとどうなるか予想がつきません。
ここ数戦で調子を上げてきていたマクラーレンが2台そろってQ2脱落。
ポイントリーダーのバトンもQ2で脱落しています。

バトンを追う立場のバリチェロは予選4位とまずまずの位置からのスタート。
対するレッドブル勢は、ベッテル8位、ウェーバー9位とやや苦しい位置からのスタートとなります。

明日30日は衆議院選挙の投票・開票日。
うーん、開票速報も見なくちゃいけないし、忙しい夜になりそうです(笑)

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  フィジケラ初優勝モデル ジョーダン フォード EJ13

 2005 ルノー  マイルドセブン市販キャップ アロンソ&フィジケラ W直筆サイン入り

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ルカ・バドエル 錆びついた本能?

    1. F1GP
  • 2009 08/24 (Mon)

10年のテストドライバー生活を経て、レーシングドライバーとして再デビューを果たしたルカ・バドエル。

「このグランプリは僕にとって、さびを落として再びレースドライバーとしての自信を取り戻すための時間になる」と言っていたバドエルだったが、その「さび」は思っていたよりもずっと激しいものだったようだ。

ピットインは、ルーキーのグロージャンと同時、グロージャンがピットレーンを走行してくる前で、作業を終えレーンに発信したバドエル。
その直後に目にしたものは、前を行くバドエルが右に寄ってグロージャンを前に行かせるシーン。

互いに譲らずピットレーンを並走する姿はこれまでも何度も目にした。
しかし、後続にわざわざ譲る姿は初めて見た気がする。

それは、もはやレーシングドライバーの本能を忘れてしまった、悲しい姿のように感じられた。

10年間、テストドライバーとしてフェラーリチームに身をささげてきた。
安全に、確実に仕事をこなす。競争は必要ない。
仕事を評価され、10年という長期にわたってチームの信を受けてきた。

突然に巡ってきた、思いもかけなかったチャンス。しかし、10年間という年月は、レーシングドライバーとしての大事なモノをなくしてしまうには十分すぎる時間だったのかもしれない。

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 フェラーリ レッド スクーデリア ピンバッジ

10年ぶりのレースはやっぱり厳しい・・(F1ヨーロッパGP)

    1. F1GP
  • 2009 08/22 (Sat)

フェラーリのルカ・バドエルにとって、2009年ヨーロッパGPは、2度目のデビュー戦ともいえるもの。
マシンに慣れて、チェッカーを受けるのが目標とのコメントをしつつも、それ以上の期待も自信も持っていたことでしょう。

しかし、現実は厳しかった。
フリー走行からタイムが伸びず、タイムシートの下位に名を刻むのみ。
ピットレーンでは、速度違反を4度も起こして、多額の罰金を科せられてしまった。(緊張していて、ピットボタンを忘れていた・・?それにしても4回はちょっと多すぎ(笑)

そして、迎えた予選ではF12戦目のルーキー(しかもトロ・ロッソ)のハイミ・アルグエルスアリから約1秒5も引き離されての最下位に沈む(涙)
マシンに慣れていない・・・初めてのコース・・・でも言い訳できないのが勝負の世界。
2戦目のアルグエルスアリ、同じくルーキーのロメイン・グロージャンという比較があるから大変です。

決勝では、はたして這い上がってくることができるのか?
フェラーリという名門チームのプレッシャーは、バドエルに重くのしかかっていることでしょう。
テストで何100周走っても経験することのできない、実戦の壁が、バドエルの前に立ちはだかっています。

ヨーロッパGPの始まる前、「自分は暫定ドライバーではない」と宣言していたバドエル。
マッサが帰ってくるまでは、自分が正当のドライバーであると。
しかし、そのシートは多くのドライバーが狙っているシートでもあります。

バドエルにとって、決勝で確実な走りを見せないと、フェラーリチームが他のドライバーを探しても不思議ではない予選結果と感じました。がんばれ10年ぶりのオールド・ルーキー!

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フォーミュラ・ニッポン 2010年暫定カレンダー

2010年のフォーミュラ・ニッポン暫定カレンダーです

Round Date Circuit
1 4月17日(土)~18日(日) 鈴鹿サーキット
2 5月22日(土)~23日(日) ツインリンクもてぎ
3 7月17日(土)~18日(日) オートポリス
4 8月7日(土)~8日(日) ツインリンクもてぎ
5 8月28日(土)~29日(日) 富士スピードウェイ
6 9月25日(土)~26日(日) スポーツランドSUGO
7 11月6日(土)~7日(日) 鈴鹿サーキット
オールスター戦 11月13日(土)~14日(日) 富士スピードウェイ

11/13-14のオールスター戦は、スーパーGT も特別戦として、同日に開催される贅沢な一日となりそうです。

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スーパーGT 2010年カレンダー発表! オートポリス戦は中止に

2010年のスーパーGT開催カレンダーが発表されました。

Round Date Circuit
1 3/20-21 鈴鹿サーキット
2 4/3-4 岡山国際サーキット
3 5/1-2 富士スピードウエイ
4 6/19-20 セパン・インターナショナル・サーキット
5 7/24-25 スポーツランドSUGO
6 8/21-22 鈴鹿サーキット
7 10/2-3 富士スピードウエイ
8 10/23-24 ツインリンクもてぎ
特別戦 11/ 13-14 富士スピードウエイ

2009年と比べると、オートポリス戦が無くなっているのが目につきます。
これは、オートポリスは遠征費が高額な為、参加各チームの要望もあって中止の決断に至ったそうです。
いわば、不況の影響を九州のレースファンがかぶってしまった形になります。

また11/13-14の特別戦は、フォーミュラ・ニッポンとの共同開催となるそうで、箱とフォーミュラの国内最高峰のレースが一日で楽しめるスペシャルなイベントになるようです。
でも、両方にエントリーしているドライバーは、大変忙しい、体力的にも厳しい一日になりそうですね。

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VIP席にご招待

    1. F1GP
  • 2009 08/19 (Wed)

毎年恒例の「パナソニック・トヨタF1チーム」の応援キャンペーンが今年も開催されています。

「VIP指定席ご招待」という垂涎の規格ですが、今年のテーマは「あなたのアツイ思いを写真で見せてください」
写真で応援する気持ちを表現して応募、とのこと。詳しくは下記のキャンペーンサイトをご確認ください

http://f1.panasonic.com/special/

応募締め切りは、8月24日(月)正午まで!
ってもう日がありませんね・・・

10月2・3・4日 各日3組6名様をご招待ということなんですが、できれば3日間通しだと最高なんですけれどもね・・・(笑)

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10年ぶりのルカ・バドエル

    1. F1GP
  • 2009 08/16 (Sun)

8月23日のF1ヨーロッパGPが近づいてきました。

このグランプリを誰よりも待ちわびているのは、誰あろう、ルカ・バドエル(Luca Badoer)に違いありません。


ハンガリーGPでのF.マッサの不幸な負傷事故の後、当初は皇帝ミハエルの復帰が予定されましたが、こちらも首の負傷の為断念。

リザーブドライバーである、バドエルにシートが回ってきたというのはご存知の通り。


1999年10月30日以来、約10年ぶりのF1復帰というのは、ちょっと記憶がありません。

バドエル自身も、ほとんど期待していなかったでしょうね。


バドエルの戦績を改めてみてみると、イタリアのF1でキャリアをささげていることがよくわかります。


デビューは、1993年 南アフリカGP。

デビューのチームは、スクーデリア・イタリア!(ローラ・フェラーリ)

デビュー当初からフェラーリエンジンでのデビューだったわけですね。

弱小チームの悲しさで、予選落ちも2回、決勝でも6度のリタイアと苦しんでいますが、サンマリノGPの7位というのは光ってますね。

この年F1デビューの同期生としては、マイケル・アンドレッティと、ルーベンス・バリチェロがいます。


アンドレッティはシーズン途中で帰国、バリチェロはF1最多参戦記録を更新し、バドエルは史上最長のフェラーリ開発ドライバーとして活躍とは、2人の人生模様のなんと多様なことか・・・。


その後、1年のブランクを経て1995年は同じイタリアのミナルディから参戦。96年はフォルティ・フォードで戦うも、第10戦イギリスGPの予選落ちを最後に撤退。しかし、2年をおいての1999年には再びミナルディで復帰。


決勝出走49回、入賞0回・・というのが公式の記録となりますが、その開発能力の高さは、フェラーリが長年に渡りテストドライバー契約を継続していることからも明らかでしょう。


思いもかけず巡ってきたバドエルのチャンス。

はっきり言って地味な下積みを送ってきたバドエルを、今度ばかりは応援しようかと思っています。







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8月17日:一部訂正しました

夏休み

    1. F1GP
  • 2009 08/15 (Sat)

F1は次戦ヨーロッパGPまで長い夏休み中。
今年は特に長く感じます。というのも、今年は2週間もの期間を、ファクトリー使用禁止という強制夏休みが各チームに課されているから。

これも予算削減の一環ということですが、チームのスタッフからすれば、休み明けには仕事がたっぷりと待っていることになります。

行ってみれば、たくさんの宿題があるのに、「宿題してはいけません。2週間は遊んでいなさい。」と言われているようなもの・・?
これまで以上に、休み明けが気にかかるところでしょうね(笑)

最近の小中学校の夏休みの宿題も、提出期限が決められているらしい。
昔は、夏休み終了直前に一気に(泣きながら?)片づけたものですが、最近は読書感想文は○日の登校日、、ドリルは○日までと決められていたりするらしい。
中学生の子は、18日の登校日に向けて、読書感想文用の本をやっと読み始めました。

おいおい、間に合うのか・・?(笑)

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宇宙旅行

    1. F1GP
  • 2009 08/11 (Tue)

フェリペ・マッサの代役として復帰を予定しているミハエル・シューマッハーが宇宙旅行の予約をしたというニュースが流れています。

シューマッハー、宇宙旅行を予約?

この宇宙旅行ですが、成層圏を抜けて高度100kmで約25分の宇宙体験を行うというもの。その内、5分程度は無重力を体験することが出来るようです。

クラブツーリズム http://www.club-t.com/space/main.htm 

費用は20万ドル。私たちにとっては大金であっても、ミハエルにしてみれば、大した費用ではないでしょう。
この宇宙旅行には、物理学者スティーヴン・ホーキングや元F1チャンピオンのニキ・ラウダ他、著名人が多数申し込みを済ませているとか。
特に今回のシューマッハー申し込みは、大きく取り上げられていますから、非常に大きな宣伝効果を発揮しています。

ところで、この宇宙旅行を実施するのは、ヴァージンギャラクティックという会社ですが、今年ブラウンGPを支援していて、佐藤琢磨のパーソナルスポンサーを務めていたヴァージンアトランティックの関連会社。

リチャード・ブランソンの略歴をみると、すさまじいものがありますね。
企業人であり、冒険家であるという活躍ですが、今年のブラウンGPへのスポンサー投資を見ても、無意味な大金は使わず、投資によって最大の効果を得る、抜群のセンスもあります。

ブランソンの本も発見しましたが、一度読んでみるべき価値はありそうです。

「やればできる」

17歳でパブリックスクールを中退後、ヴァージンレコード設立、ヴァージンアトランティックを創業し航空業界に参入。
今回紹介のヴァージンギャラクティックは、2005年に宇宙旅行を事業化するため設立された。
世界屈指の起業家・冒険家リチャード・ブランソンが本気で書いた人生とビジネスで成功するための教本。

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松浦孝亮・インディジャパンにスポット参戦 琢磨はどうする?

9月19日(土)にツインリンクもてぎで決勝が行われるインディ・ジャパンに松浦孝亮がコンクエスト・レーシングからすぽっと参戦することが発表されました。

インディジャパン参戦決定(松浦孝亮公式サイト)

日本人ドライバーとしては、武藤英紀がAGR(アンドレッティ・グリーン・レーシング)からフル参戦していますし、ロジャー安川も古巣のドレイヤー&レインボールド・レーシングからのスポット参戦が決定していますので、これで、3人目の日本人ドライバー参戦が決定したことになります。

松浦孝亮は、2004~2007年の間、IRLインディカー・シリーズにフル参戦し、初年度にはルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得しています。
久しぶりのインディカーで、地元日本での活躍に大いに期待したいところです。

そういえば、佐藤琢磨もインディ参戦の動きを見せていましたが、その後の情報はどうなっているのでしょうか。
もしインディジャパンに参戦するならば、そろそろ動きが聞こえてこないいけないのですが・・・。
やはり、この経済情勢の中でスポンサーが見つからないんでしょうか。
もし、琢磨の参戦が実現すれば、日本人が4人も参戦するという盛り上がりが見られそうですが。

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ピケJr、解雇

    1. F1GP
  • 2009 08/06 (Thu)


ネルソン・ピケJrのルノーチームからの離脱が正式に発表されました。


しばらく前から、推測されていたことが現実になったという面で、驚くべきことではありませんが、今後のストーブリーグに多かれ少なかれ影響を与えそうです。


今回の離脱(実質的には、ルノーチームによる契約解除)に当たって、ブリアトーレはピケのパフォーマンス不足を理由としているのに対して、ピケは、チームが公平な機会を与えなかったとして非難しています。


ただ、ルノーチームがエースであるアロンソを中心に動いていることを責めても仕方がないこと。

どのチームであっても、結果を出すドライバーが優先されるのは、これまでの歴史の中でも厳然たる事実としてあることです。

ピケJrは、チームの全面的なバックアップを求めていたのでしょうが、チームを自分中心に向けさせる、パフォーマンスも政治力も足らなかった・・・ということでしょう。


ピケは、F3時代から自身の父が関与するチームでキャリアを重ねてきました。

その中では、自然とチームの中心として扱われ、それが当然として受け止めてきたピケJrにとって、フェルナンド・アロンソとルノーF1チームという環境は、あまりにも厳しかったのかも知れません。


今年は、すでにトロ・ロッソのセバスチャン・ブルデーも解雇されチームを去っています。

結果を出せないドライバーのシートを虎視眈々と狙うドライバーは数多くいます。


それを考えると、今年結果の出ていない中嶋一貴も、安閑としていられるはずがありません。

中嶋に関しては、ここ数戦は課題だった予選パフォーマンスの向上も見られ、成長は感じられるのが救いではありますが、まずはポイントが欲しい!

人生で最も重要な一年と一貴自身が語った一年は、はや半分が過ぎてしまいました。



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